青春ノンフィクション25「先輩と僕10」2015 .11.19 オズ先輩 大学編 #1ページ #シリーズ:青春ノンフィクションほっこり 日常ハセガワのナレーションで構成された回想。オズ先輩は別の大学の学生で、毎日会うわけではなかった。たまに会うと、犬のようにずっとくっついていた。やがてどこへでもついていくようになり、互いに「変な子」と言い合う場面も。ハセガワは自分の大学に行かなくなったが、幸せだったと振り返る。セリフ先輩は別の大学の学生だった。毎日会うわけではない。たまに会えると、ずっとくっついていた。「あ。」「あ。」犬かなんかと同じ。どこにでもついていく。「変な子!」「変な子。」全く自分の大学に行かなくなった。色んなところで嫌われたが幸せだった。効果音ぶちっ「誰?」「誰?」「エヘー」 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pぴくちゃん2019.11.16 23:54 「ぱぴぷぺ・ぴくちゃん!(17)」 1Pオズ先輩2025.08.16 22:59 「喫茶店は朝までやっていた。」 1P大学編2018.04.29 14:32 何も出来なくなる前に。②