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「バカは誰だ。」

マキタに必死にアピールするハセガワと冷めた様子のマキタ

僕が大学生になってパソコンに初めて触れ、
初めてマウスで描いたこれ↓を

より詳細に描くと今日のようなマンガになる。
気を引くためなら手段を選ばないようなところはあったが、
それは誰にでもあるんじゃないかと思う。程度の問題で。

顔も性格もダメだと思ってしまうと、
あとは努力くらいしかすることがなかった。

それは恋愛でも何でもない、自己愛に近い原始的な行動だったけれど、
でもまあ、うん、一生懸命だったんだ。

【翻訳用】AIによるこのマンガ・イラストの説明

セキグチがマキタの「バカ嫌い」について話す。ハセガワはマキタに嫌われないよう、模試の成績やピアノ、家柄などを必死にアピールする。自分にはバカな要素がないと根拠なき自信を持つハセガワだったが、マキタは冷ややかな視線を向ける。最後にマキタは、人の話を聞かない者こそがバカなのだとハセガワに告げる。

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