「そうだ僕には何も見えてない。」2016 .12.22 オータニ マキタ 高校編 #1ページ #絵切ない 日常夕焼けの階段。手前で頬を赤らめるオータニと、後方の段に座り込み、無表情に彼女を見つめるマキタが描かれている。他者から向けられる視線についての言及と、それに対する諦念混じりのモノローグが添えられている。好意や視線の交差、そしてそれらが噛み合わない切なさが漂う高校時代の日常風景。遠くから眺めたって、息遣いが聞こえるほど近くにいたって、僕には最後まで何も見えなくて。→イラスト一覧 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2016.12.20 20:41 「音楽室。」 1Pヨシダ2016.12.24 22:31 「憂鬱なクリスマスイヴ。」 1Pオータニ2016.12.17 13:02 「廊下のマキタ。」