遠くから眺めたって、息遣いが聞こえるほど近くにいたって、 僕には最後まで何も見えなくて。 →イラスト一覧 読みました。 送信 このマンガ・イラストの説明夕焼けの階段。手前で頬を赤らめるオータニと、後方の段に座り込み、無表情に彼女を見つめるマキタが描かれている。他者から向けられる視線についての言及と、それに対する諦念混じりのモノローグが添えられている。好意や視線の交差、そしてそれらが噛み合わない切なさが漂う高校時代の日常風景。 高校編 オータニ マキタ 1ページ 絵 切ない 日常 URLをコピーしました!