「切断された無限、あるいは。」2016 .11.04 オズ先輩 大学編 #1ページほっこり ビターハセガワとオズ先輩が二人で煙草を吸いながら、静かな時間を共有している。ハセガワがライターで火をつけ、オズ先輩は煙を吐き出しながら何かを言いかけて「なんでもない」と口を閉ざす。二人はマグカップを手に、言葉少なに座っている。孤独ではない時間の停め方を学んでいるというハセガワの独白が添えられている。退屈はどこまでも幸せだ。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2016.11.02 18:36 「いらない人は何をしてもいらない。」 1Pマキタ2016.11.05 09:01 「雨に向かう、拮抗する。」 1Pオズ先輩2016.10.31 23:09 「ただひとり。」