「君とどこまで歩いたって。」2016 .10.14 #1ページ #絵切ない 日常夕焼けのような淡い光が差し込む道を、制服姿のマキタが一人で歩いている。肩にカバンをかけ、目的地へ向かう途中でふと足を止め、背後を振り返る。表情は乏しいが、その眼差しには言葉にできない切なさが漂う。過ぎ去る時間や思い出を惜しむような、静かな日常の一場面が描かれている。どこにたどり着こうとしているのか自分たちにもわからない。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2016.10.12 22:30 「マキタといると僕はすぐ昆虫になる。」 1P2016.10.15 01:25 「目覚める僕の。」 1P2016.10.10 18:53 「rain.」