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青春ノンフィクション5「牧田さん。」

演劇部のマキタと屋上で話す2コマ漫画

このマンガ・イラストの説明

上段:夕暮れの屋上で、ハセガワとマキタが柵にもたれながら話している。マキタはいつも調子が悪そうで、ハセガワは「さっきーとアホらが何癖で、僕の唯一の屋上仲間で」とナレーションで語る。下段:舞台に立った瞬間に高校生活のすべてをもらったと感じたマキタが、満面の笑みで両手を上げ喜んでいる。「そういう子でした。了」と締めくくられる。

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