青春カラーズ7「生理的まなざし。」2016 .05.04 #1ページ #シリーズ:青春カラーズ切ない 思春期大学時代のハセガワとマキタが、高校時代の自分たちを回想する。高校生のマキタとオータニがハセガワの後ろ姿を見つめ、ハセガワとマキタが互いに視線を送る様子が描かれる。現在の二人は並んで座り、ハセガワが「やたら目が合った」と語るのに対し、マキタが「正直気持ち悪かった」と返す、思春期の切ない一幕。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2016.05.01 09:34 「私が手を伸ばしても誰も引いてはくれない。」 1P2016.05.12 20:41 「バカだね、どこへ行ったって同じなのに。」 1P2016.04.25 22:22 青春カラーズ4「君にしか出来ないことがして欲しかった。」