「牧田の憂鬱。」2016 .03.18 マキタ 高校編 #1ページ切ない 日常1学期の終わり、マキタは少しだけ仲良くなったハセガワに「聞いてくれてありがとう、はせやん」と声をかける。中コマでは教室の扉が描かれ、静寂が漂う。夏休みが明けると、マキタは扉の陰から教室を覗き込み、その表情は硬く閉ざされていた。夏休みを経てマキタが別人のように変わってしまったことが示される。セリフ一学期の終わり、少しだけ仲良くなれた牧田は「聞いてくれてありがとう、はせやん。」効果音ガラ……夏休みが終わると、別人になっていた。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pムロイ2019.07.07 15:46 「『逃げていいよ』では誰も救われない。」 1Pマキタ2017.02.27 00:24 「マキタは哀しい時だけ笑う。」 1Pマキタ2018.04.16 10:21 夕日。