「僕とマキタと最後の屋上。」2016 .02.14 マキタ 高校編 #絵切ない 思春期薄暗い廊下でマキタが振り返る場面。胸元に赤いバラの花をつけ、手には何か細長いものを持っている。表情はわずかに紅潮し、複雑な感情を帯びている。吹き出しの言葉は「……やあ、来ると思ったよ。最後に屋上で話をしよう。二人で。」。屋上へ誘う言葉と「最後」という言葉が、別れや終わりを予感させる静かな緊張感を漂わせている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオータニ2019.03.08 20:37 久しぶりの手描き。 2Pマキタ2025.07.09 23:34 「敏感と鈍感。」 1Pマキタ2018.03.25 16:01 スケッチ