青春ノンフィクション70「最初の日。」2016 .02.05 オズ先輩 大学編 #1ページ #シリーズ:青春ノンフィクションほっこり 楽しいナレーターの「僕」(ハセガワ)が自己紹介しようとオズ先輩に話しかける。タバコをくわえたオズ先輩は「誰だよ」と素っ気なく返す。ハセガワが匿名希望の3年生・オズと名乗ると、先輩は老けていると思われたと苦笑する。話しているうちに打ち解け、そのまま先輩の家まで電車で1時間半ついていき、夕飯を作ってもらい、終電を逃して幸せな気持ちで眠りにつく。セリフ僕はとても感じ悪かった。「誰だよ。」「3年の小津だ。」「僕は匿名希望だ。よろしく先輩。」「えー!マジで。お前後輩かよ。……老けてんなぁ。先輩かと思った。」「話してるうちにずっと話したく」「後輩?ウソッ」「マジです。」「先輩おいしい。あ、そう…」終電なくなって、その辺の道端で寝て帰った。幸せ。そのまま電車で1時間半の先輩の家までくっついていき夕飯を作ってもらい しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pオズ先輩2019.07.28 21:54 しあわせの時間(15)。 4Pオズ先輩2022.02.11 23:40 「アトリエ。」 1Pオズ先輩2020.12.11 01:16 「僕は忘れない。」