セリフ
- 1991年の灰色な放課後、クールでドライなぺむ美さんが帰り際に言った、
- に風雲急を告げるラブの波動を感じた私だったが、
- 「あ、手紙机に入れといたんで。」
- ただの打ち上げの領収書だった
- 「しかし」
- 「クールな彼女との激しいギャップ」
- 加えて落書きの社交辞令が友達の全くいない私をヒット
- 私は領収書に初恋をし
- 青白ノフィクション 「初恋レシート」
- 「ああ 何が女子のイイとおり…」
- 効果音フライドチキン?
- 以後ゴミ箱に捨てられた女子の落書きを収集するチャクラが開く。
- ※まだもっている。
- 「領収書」
- 「¥3,600-」
- 「楽し かったネ!」
- 「またいこう!」
- 「ペむすけ」
