「二人ぼっちのルール。」2015 .12.15 マキタ 高校編 #絵切ない 思春期夕暮れの屋上フェンス前に、マキタが体育座りで座っている。顔は赤く染まり、やや俯き加減で視線を落としている。隣には別の人物の衣服の端が見え、二人がそこにいることが示唆される。「語り得ぬものに対し、ただ沈黙を。」という言葉が画面に記されており、言葉にできない感情を抱えたまま静かに並んでいる場面を描いている。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1Pマキタ2015.12.15 02:49 「そんなことない、となぜ言えなかったのか。」 1Pオズ先輩2015.12.15 23:46 青春ノンフィクション48「言わぬが花、言うも花。」 1Pマキタ2015.12.13 18:49 「マキタがそっと泣く。」