大学編のオズ先輩とハセガワが向かい合っている場面。オズ先輩はタバコをくわえ、冷静に指摘し、ハセガワは動揺しながらも指で注意する。背後の男性はのんびりと『マケドニア行きたいな』と呟いている。先輩の彼氏とハセガワは同じ下の名前で混乱が生じており、その緊迫した空気をユーモラスに描いている。

そもそもどうしてこんな状況が生まれたのかあまり覚えていないが、先輩の彼氏、先輩の好きだった先輩、そして僕はいずれも下の名前が同じで運命を感じたかというと別に感じていずずっとマケドニアのことを考えていた。
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