1:2020.11.29

「ひと。」

僕はどうも体や声が大きいせいか、
変に目立ってからまれることが多く、
それがいやでいやでいやすぎて、
可能なかぎり人に声をかけられたくない、と
思うようになってしまいました。

正しいことを正しく一人で主張できる人って
そんなにはいなくて、
やっぱりそういう人を好きになるわけです。

まーそういう人からすれば
僕は実に頼りない人間であり、
一緒にいても
最終的にうまくはいかないわけですが。

4:2021.2.8

「嫌いでいるのはイヤだから。」

「きらわれもの」と「いじめ」は全然違う話だ。

ちゃんと自分の話を出来ないやつが
敏感な防衛本能で開き直る様子は
やっぱり不愉快だ。

だから嫌いでいたくないんだ。
だから「お前が嫌いだ」とはっきり言うのだ。