2020.11.29:サイト改装中につき、表示が見苦しい箇所がございます。
1:2020.11.24

「ムロイ。」

一度、部活で遅くまで一緒に残った時に、
まあ部長だしと家まで送っていったことがありますが、

自宅の近くでも始終キョロキョロと挙動不審で、
「なんやねん」と言ったらやっぱり
「はわわわわ」と言っていました。

ちなみにムロイがムロイ姉に「部長に家まで送ってもうた」と
話したら、
「それお前のこと好きやで絶対」のような話になり、
翌日から更に挙動不審になって距離が空いた、

というようなどうでもいい話を、
描きながら思い出しました。

2:2020.11.16

「じゃあ僕は『逃げていいよ』と言えばいいのか?」

どうでもいい人になら
「イヤだったら無理しないで逃げていいよ」
と言いますけどね。

言われて嬉しいですか?
安心しますか?

僕はね、「やればできる」なんて思ってないです。
ただ、いつも「できなくても構わん」とは思っています。

3:2020.11.14

「女子部員たち。」

僕の高校時点での「女子」のイメージは
「人のプライベートに群れをなし突っ込んでくる」
というものであり、偏見です。すいません。

中学までは体育会系で男ばかりの中で
生活していたので、
高校で女子ばかりの文化部に入り、
そのような偏見が悪化しました。

中性的な人が好きなんですか、
と言われるとそれはそうかもしれません。
でもあんまり「中性的」の意味がよくわかりません。

「何かに巻き込まれること」
に対していつも怯えていました。

人を巻き込んで何かする、あるいはさせられるのが
苦手です。