2:2019.11.1

「グッバイエヴリワン。」

「小さい世界」は具体的には「星の瞳のシルエット」のような少女漫画の世界だ。

少年漫画のように、自身の成長と共に世界が拡大していくのは嫌いで、気持ち悪かった。

自分の半径1mくらいの視野で、
そこに入る人のことだけ考えたかった。

だから恋愛とか青春が好きなのだ。