「家内ちゃんとやるゲーム。」2020 .07.07 #シリーズ:断罪動物!家内ちゃん。切ない 日常家内ちゃんと夫は15年前に遊んだプレイステーション2のホラーゲーム『零~刺青の声~』を再びプレイしようとする。夫はゲームディスクを見つけて興奮し、家内ちゃんはゲームの内容を覚えていない様子で戸惑う。結局ゲームは始まらず、2人は少し寂しい気持ちを抱える。家内ちゃんの独特な表情やゲームの懐かしさが対比されている。「ゲーム実況やったら?」と言ってみたものの、「自己表現の道具としてゲームを語るのは真のオタクではない。ゴミ。」と強い拒否反応を示す。よくわからないが楽しそうだから夫として特に不満はない。 しおりをはさむ×お気に入り度☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 送信送信が完了しました項目を入力してください関連記事 1P2020.07.03 00:37 「就寝の儀。」 1P2020.07.10 11:17 「ちいさなせかい。」 3P2026.06.05 12:04 約束の地