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AIの使い道で夫婦がすれ違うコミック

セリフ

  1. 「夫はAIについて詳しいのだろう?家内ちゃん何に使えばいいかわからぬ。」
  2. 「まあ、考えを整理したりとか予定を立てたり、悩み相談とか?」
  3. 「愚かしいな。くぁー」
  4. 「家内ちゃん欲しいと思ったら既に買っておるし」
  5. 「食べたいと思ったら既に満腹である。」
  6. 「それを支えてるのが誰かとか、それこそ一回AIに聞いてみたら?」
  7. 「ではいちまんえんいる。」

夫が家内ちゃんにAIの使い道について尋ねる。夫が考えの整理や悩み相談を提案するも、家内ちゃんは「愚かしい」と退ける。家内ちゃんは「欲しいものは既に買っているし、夫も食べたいと思ったら満腹だ」と述べ、AIの必要性を否定する。夫が皮肉交じりに「誰が生活を支えているかAIに聞いてみたら」と指摘すると、家内ちゃんは「ではいちまんえんいる」と即答する。