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生きる言葉の捉え方の違い。

退屈な話で自分時間確保。

セリフ

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  1. 「生きる と書くと若干気恥ずかしいが」
  2. 「イキる と書くと途端に知能が急降下する。」
  3. 「粋る なんて言葉はないけど」
  4. 「江戸の粋(イキ)と 京都の粋(スイ)では美的感覚が全然違う。」
  5. 「面白いね。」

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  1. 毎日これだけの絵を描くために
  2. 効果音ぷー
  3. 退屈な話で自分の時間を確保するスキルが身についた。
  4. 効果音

夫は「生きる」と「イキる」の言葉の違いについて考えている。「生きる」と書くのは気恥ずかしいが、「イキる」と書くと知能が急に下がると語る。また「粋る」という言葉はないが、江戸と京都の「粋」では美的感覚が全然違うと述べ、面白いと感じている。夫は毎日これだけの絵を描くため、退屈な話で自分の時間を確保するスキルが身についたと回想している。